「ショップタオル ブルーボックス」がおすすめ! 面倒な自転車の洗車・メンテナンスが快適に!

ごりら

こんにちは! ごりら@goriluckey)です!!

クロスバイクに乗って出かけるのが楽しくて、「乗ること」だけに浮かれていました…

今回は「SHOP TOWELS(ショップタオル)ブルーボックス」を紹介します。

やっぱり乗るだけだったらダメですよね、ちゃんとメンテナンスしてあげないと!!

クロスバイクの洗車やメンテナンスをする時に「SHOP TOWELS(ショップタオル) ブルーボックス」の使い勝手がめちゃくちゃ良いんですよー!!

自転車(ロードバイク・クロスバイク)の洗車・メンテナンス

わたしがクロスバイクに乗りはじめたのは、実は他界した父が乗っていたのを修理したのがキッカケ

正直なところ、修理に出す前は整備が行き届いているという状態ではなかったので、錆びているパーツや汚れが取れない部分もあります。

なので、「少しでもきれいになったら良いなー」と思いながら布でフレームを磨いてはいたんですね。

すると、わたしに自転車のことをいろいろ教えてくれる会社の同僚に言われたんですよ。

会社の同僚

ライドした日はもちろんフレームをふいてるんやろうね!?

ごりら

えへへ、ちゃんと布で磨いてますよー!!

会社の同僚

ほう。じゃあ、チェーンは? チェーンはどうだね?

ごりら

いや、チェーンは…

会社の同僚

アホやな、チェーンが大切なんや! サッとふいてやるだけでも自転車はいつまでもご機嫌やねん。

「ショップタオル」っていうのがあるから用意しておくように!

上から目線な口調は相変わらずなんですが、「自転車がご機嫌」っていうのはなかなか良い表現ですよね!

わたしは言われるがままに「ショップタオル」を購入しました。

「SHOP TOWELS(ショップタオル)」とは

わたしの会社の同僚がおすすめしてくれた「ショップタオル」はクルマや自転車を掃除するのに適している使い捨てタイプのもの。

「業務用」って感じですねー。パッケージに描かれているイラストにはプロが愛用している感がにじみ出ていますよねー!

プロが愛用している感が…!!

「ショップタオル」には2タイプあります。

  • ボックスタイプ
  • ロールタイプ

こちらはわたしが購入したボックスタイプ。

ロールタイプはこちら。

わたしはまだボックスタイプしか使用していませんが、ロードバイクやクロスバイクの洗車・メンテナンスに使うのが目的であれば、ボックスタイプの方がサッと取り出せて使いやすいんじゃないかなー。

「SHOP TOWELS(ショップタオル) ブルーボックス」の大きさ・手ざわり

こちらがボックスタイプの「ショップタオル」です。箱の上に書かれている「85」という数字は「85枚入り」という意味なんですね。

ショップタオル ブルーボックス

先ほどの角度だとちょっとわかりにくいかも知れませんが、この箱けっこう大きいんですよ!

ほら、名刺と比べるとこんな感じ!

けっこう大きな箱に入っている

で、箱の側面に取り出し口のミシン目があるので、パコッと取りはずします。

箱の側面に取り出し口がある

ボックスティッシュみたいに取り出せます。

ボックスティッシュのように使える

ちなみに、ショップタオルとふつうのティッシュの大きさを比較するとこんな感じです。

ティッシュペーパーよりもだいぶん大きめのサイズですね。

ショップタオルとティッシュの大きさ比較

「ショップタオル」は不織布(ふしょくふ)なので、ものすごくやわらかな手ざわりなんです。

このやわらかな素材なら大切な自転車のフレームを磨くのも安心ですよねー!

やわらかな手ざわり

で、「ショップタオル」の1枚1枚はこんなふうに二重になっているんですね。やわらかな手ざわりなのに、丈夫という素晴らしさ!!

二重構造

「SHOP TOWELS(ショップタオル)」は使いやすい!

「ショップタオル」の箱にはクルマの部品や工具などの掃除に使われているイラストが書かれています。吸水性にすぐれているので、油汚れのふき取りなんかに最適なんですね。

箱に描かれたショップタオルの用途

ごりら

ホンマにこれ1枚でいろいろ使えて便利やー!!

わたしは「ショップタオル」でクロスバイクのフレームをふく時は少しだけ水分をふくませてサッと汚れを落とします。

ショップタオルでフレームをふく

油汚れがひどいチェーンまわりのフレームをふく時はこんなふうに「ショップタオル」を折りたたんで使います。

フレームに巻きつけるようにしてゴシゴシ!! やわらかい上に丈夫なのでこんな使い方もできるんですね!

折りたたんで使える

サッとメンテナンスする場合はチェーンの油汚れも「ショップタオル」で対応。やわらか素材なのでチェーンを傷つけることなくクリーンアップできます。

耐久性にも優れている

この記事のまとめ

今回は「SHOP TOWELS(ショップタオル)ブルーボックス」を紹介しました。

会社の同僚に教えてもらうまではわたしは布を使っていたので、汚れた布はビニール袋に入れて保管していました。ですが、「ショップタオル」は使用後はもちろん捨てるだけ!

「ショップタオル」のおかげでクロスバイクの洗車・メンテナンスがめちゃくちゃ楽になりましたよー!

ガッツリ使う人にはさらにデカい200枚入りもあります…!

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ライドで汚れたクロスバイクをきれいにメンテナンスするのも楽しいですねー!

わたしはまだクロスバイクに乗りはじめたばかりなのですが、実際にサイクリングロードを走行してみると快適なライドをするために必要なアイテムがいろいろと出てきました。

お金もかかるので、優先順位を決めて少しずつ買いそろえていこうと思っています!

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